組織の課題を「次の一歩」に変える、
リーダーのための組織開発伴走型プログラム
組織の課題を「次の一歩」に変える
組織のエンゲージメント向上は、精神論では実現しません。
本プログラムは、EQ組織風土診断(TVS)による客観的なデータと、経営視点・組織理論を掛け合わせ、貴組織固有の課題を解明。全2回の集中セッションを通じて、リーダーが確信を持って「次の一歩」を踏み出すための具体的なアクションプランを共に策定します。
本プログラムの価値:データと理論で「感」を「確信」に変える
組織の「停滞」や「エンゲージメント不足」には必ず要因があります。しかし、現場のリーダーがその要因を一人で特定し、解決策を導き出すのは容易ではありません。
客観的な現状把握:
TVS(EQ組織風土診断)を用い、組織の「今」を可視化します。
多角的な課題分析:
組織開発の対象である「人と人との関係性」に焦点をあてる他、組織分析・改革の考え方を合わせもつことで、表面的な問題の裏にある「構造的な課題」を特定します。

実践への伴走:
リーダー自身の「迷い」を払拭し、現場で実践可能なアクションを共に創り上げます。
このような課題を持つ組織・リーダーへ
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組織の状態を客観的に見て、自組織の課題要因をしっかり考えたい。
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部下/メンバーとコミュニケーションを取っているが、期待する行動に繋がらない。
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自分(リーダー)も部下/メンバーも疲弊し組織の雰囲気も良くないが打ち手が見つからない。
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現場の課題感に振り回されている。
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エンゲージメント向上を掲げているが、具体的なアクションが分からない。
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離職が増えた、入社しても定着しない。
コース説明
アジェンダ
プログラムの流れ(全2回)
本プログラムは、組織のエンゲージメントの状態とその要因を明らかにするEQ組織風土診断(TVS)と
2回のセッションで構成されています
事前診断TVS(EQ組織風土診断)の実施
TVSは5名~25名までの組織にて実施頂けます。
第1回セッション(90分)
TVS結果サポートを読み解き、組織にエンゲージメントの状態とその要因について理解を深めます。
第2回セッション(90分)
アクション策定と「迷い」の払拭解決に向けた「最初の一歩」を言語化。リーダーの自信を醸成します。
開催形式
オンライン(Zoom)
*お申込みいただいた方へZoomの招待をお送りいたします。
*本講座は受講者参加型の講座です。
受講時はカメラON・対話可能な環境からご参加ください。
*パソコンの利用を推奨します(スマホ、タブレットは操作が煩雑なため)
*Zoomを初めて利用される方は予めアプリケーションをインストールしてからご参加ください。
受講料
220,000円(税込)
申込から修了までの流れ

オンラインでの無料説明会(約30分)を随時実施しております。
お気軽にお問い合わせフォームよりお申し込みください。
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