コーチング実践
プライベート伴走プログラム
本音の対話をカタチにする
完全個別のコーチング講座
部下との距離が縮まらない。
本音を聞けていない気がする――。
日々マネジメントの中で、そんなもどかしさに一人で悩むことはありませんか?
本プログラムは、ご自身が直面している課題に合わせ、1対1でコーチング技術の習得と実践を伴走する完全マンツーマンの個別カリキュラムです。

このようなリーダーにおすすめです
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1on1を導入しているが、いつも事務的な進捗確認で終わってしまう。
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メンバーが何を考えているか分からず、適切なフィードバックができない。
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心理的安全性を高めたいが、具体的にどう振る舞えばいいか迷っている。
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コーチングを自分のペースでコンパクトに学びたい。
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日常のコミュニケーションはできるが、なんとなく「部下との心の距離感」があるように感じる。
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部下が本音を話してくれないのは会社だから仕方ないと思っていたが、「本当にそれでいいのか?」という疑問も正直持っている。
コース説明
アジェンダ
プログラム構成
事前アンケートの内容を元にプログラムを構成します。
企業で実際に組織をマネジメントしていた経験があり、かつ、経営者/管理職へのコーチング指導経験豊富なコーチが担当いたします。
(ICF国際コーチング連盟プロフェッショナルコーチ(PCC)以上の資格を保有するコーチが担当)
Phase 1:個別コーチング講座
ご自身の課題に合わせて、コーチングの基本技術をじっくり学びます。
Phase 2:メンターコーチング&FB
講師をクライアント役にした実践演習を行います。
講師からのフィードバックを活用いただき、職場で活用できる「対話の力」を磨きます。
ご自身に合わせたコーチング技術を磨き、日々の「関わり方(対話の質)」を意識的に変えていく。
その積み重ねは、メンバーとの関係性に変化を与え、組織全体へ次のような変化を生み出していくことができます。
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職場の「心理的安全性」の醸成
「部下の言葉の裏側にある感情や本音を聴く関わり」を磨くことによって、表面的な業務報告で終わらない、本質的な信頼関係を築く。職場の中に安心感が生まれ、メンバーが安心して行動できる「心理的安全性」のある風土を育る。
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自律型メンバーの育成
「指示・命令・アドバイス」だけでなく、「気づきを促す問いかけ」といった関わりを増やすことによって、部下の当事者意識と主体性を呼び起こす。この関わりの変化が自発的な行動を育み、自律型チームへの変革やエンゲージメント向上による離職防止を主導する。
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「1on1・面談」の最適化
日々の面談におけるすれ違いやストレスを最小限に抑えることによってチーム全体の連携をスムーズにし、業務の質や生産性向上へと繋げていく。
開催形式
オンラインまたは電話
*対面での実施をご希望の場合は、別途ご相談ください。
受講料
198,000円(税込)
申込から修了までの流れ

担当コーチ
株式会社Orangedale
代表取締役 夏井晴美 <プロフィールへ>
外資系金融グループ日本法人を中心に約25年間、一環して人事領域に従事。
会社統合やコーポレートガバナンスの体制構築、組織の立ち上げといった会社の変革期を数多く経験。
実務担当から人事責任者といった役割の変化を通じて組織変革に関わる中で、「働く人の感情が置き去りになれば組織は動かない」ということに確信を持つ。
独立した現在はこれまでの経験を活かし、EQ(感情知能)やコーチングの学び舎の運営、中小企業の組織作りを行っている。
学位・保有資格等
MBA(経営管理修士)
ICF国際コーチング連盟 プロフェッショナル認定コーチ(PCC)
国際認定資格 6seconds認定(上級)EQファシリテーター
米国6seconds認定VSコンサルタント
国際認定資格 6seconds認定 EQアセッサー
国際認定資格 6seconds認定 EQブレイン・プロファイラー
一般財団法人生涯学習開発財団 認定マスターコーチ
国家資格キャリアコンサルタント(GCDF-Japan)

